
最大6名の少人数制・対話型プログラム。月1回・2時間、約5,000人の経営者に活用されてきたバイオエネルギー理論を、自社の経営判断とセルフマネジメントに実装する継続コース。
スタートアップの経営者・個人事業主が抱える、ひそかな課題。
ひとつでも当てはまるなら、本コースが突破口になるかもしれません。
大事な意思決定の場面で、迷いやブレが生まれ、判断のスピードが落ちる
自分の強み・弱みを客観的に捉える軸を持っていない
頭ではわかっているのに、行動に踏み切れない場面が増えてきた
メンバーやパートナーとの相性・関係性に悩むことがある
自己啓発や本を読んでも、根本的な変化につながらない
同じフェーズの経営者と、深く本質的な対話ができる場が欲しい
スタートアップは、人の力がそのまま事業の力になる場所です。
経営者一人の意思決定とエネルギーの状態が、組織の成長スピードと成果を決定づけます。
だからこそ、自分自身を深く理解し、活性化させる手法が、何よりも大きな経営資源になります。
スタートアップでは、メンバー一人ひとりの成長速度がそのまま事業の成長速度になります。経営者自身が最速で自己成長することが、組織全体のスピードを引き上げます。
日々下される無数の意思決定の質が、企業の到達点を決めます。自分のエネルギーの状態を正しく把握できているかどうかが、判断の精度を大きく変えます。
少人数の組織だからこそ、経営者個人のエネルギーが事業成果に直結します。自分のバイオエネルギーを活性化させる技術が、最も再現性の高い投資となります。
バイオエネルギー理論は、人間が本来持つ生命的なエネルギーの流れと、それが組織のなかでどのように発揮・抑制されるかを体系化したフレームワークです。スキルや知識の上に、その手前にある「人がどう生きるか」のレイヤーから組織を捉えなおすことで、表層的な施策では届かない変化を生み出します。
一人ひとりが持つ強みのタイプとエネルギーの源泉を構造的に把握し、配置と役割を最適化します。
対話の質を引き上げ、対立を生産的なエネルギーに変換するチーム運営の原則を学びます。
個と関係性の変化を、事業の成果に結びつける仕組み化までを伴走します。
仕事や人間関係において、それまで巡り合わなかったような機会が、自然と与えられるようになります。組織にとってのチャンスを掴む力が高まります。
考え方がプラス発想に転換され、周囲から困難に見える状況でも、自然と解決の糸口が見つかるようになります。事業の壁を越える推進力が生まれます。
自分にとって必要な人材が引き寄せられ、互いに高めあう「人の和」が生まれます。スタートアップの採用と組織づくりにおいて、最も重要な要素です。
心のゆがみが修正され、ストレスや悩みが解消され、精神的に安定します。経営者にとって不可欠な「ぶれない軸」が、内側から立ち上がります。
自分自身の人生の目的が明確化され、その目的を達成する力が生まれます。経営の判断軸とメンバーへの伝え方が、根本から変わります。
40年以上検証されてきた理論の全体像を、断片ではなく体系として理解します。表面的な知識ではなく、活用できるレベルの理解を目指します。
自分のバイオナンバーを通じて、本当の強み・課題・行動パターンを客観的に把握します。「なぜ自分はこうなのか」が明確になります。
自分のエネルギー状態を把握できるようになることで、判断のブレが減り、経営判断のスピードと精度が向上します。
バイオエネルギーを継続的にプラス状態に保つ手法を身につけ、最大のパフォーマンスを発揮し続ける自分を確立します。

株式会社ベックスコーポレーション 代表取締役
バイオエネルギー理論の共同開発者。創業者・香川哲とともに、1982年から40年以上にわたって理論を発展させ、これまでに約5,000人の経営者にセルフマネジメント教育を提供してきた。「経営者を成功に導いて社会を明るく照らすことが、世界の人たちの幸せにつながる」という志のもと、スタートアップから上場企業まで、人と組織の活性化を支援している。
まずは無料の説明会で、コースの内容と雰囲気をご確認ください。
お申し込みはフォームから1分で完了します。
定員に達し次第、受付を終了いたします。